December 2006
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どんなページもルー大柴ナイズ
来月仕事で海外に行くことになりそうなので、買っただけで読んでなかった カタカナ英語の本 を取り出して読んでたのですが、TV付けて酒飲みながらじゃあ勉強にならない。カタカナ英語といえば ルー大柴 だよなあ、と脱線しはじめる。 原文:「ディスイヤーは私にとって再チャレンジのファンデーション作りのイヤーだった」(セイド ルー)   ↓ 翻訳:「今年は私にとって再挑戦の基礎作りの年だった」 となるということは、何か普通の文章をルー化するスクリプトをすぐ書けそうな予感。ルーさんが使いそうな単語を片っ端からマップにしていってもできるけど、それはめんどい。それより、文章を形態素解析 → 単語を英訳 → 英語をカタカナ読みに翻訳 → というようにすれば楽に書けるんじゃないか?と発展。 形態素解析は MeCab でいいよね 単語の和英は、Excite...
Dec 30th